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アナザーコード:R 記憶の扉

アナザーコード:R 記憶の扉アナザーコード:R 記憶の扉
(2009/02/05)
Nintendo Wii

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突然蘇る思い出、謎めく亡き母の記憶。
   13年前、母が遺した真実とは――

 DS初期に発売されたタイトルの続編となるAVG。
 それが開発をCINGが担当し任天堂から2009年2月5日にWii版が発売された「アナザーコード:R 記憶の扉」でありました。

 DSのタッチペン機能を生かした謎解きものだった前作に続き、Wiiのリモコン機能を多々駆使して謎を解かせる新作として発売になったのがこのタイトルですが。
 筆者はDS版をプレイしていまして、その出来には不満がないわけでもないですが登場キャラに関してはなかなかに魅力を感じていたことも確かでしたので、Wii本体を購入したばかりのこのタイミングでプレイしてみることにしたのでした。

 ブラッド・エドワード島での冒険を経て父と再会した少女、アシュレイ。
 それから3年が過ぎ、科学者である父はまた研究のためアシュレイの元を離れ、そしてまた彼女を呼び出す。
 ジュリエット・レイクという湖畔の町に向かうアシュレイに、13年前に亡くした母の記憶が甦るのであった……

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テーマ : Wii - ジャンル : ゲーム

タグ : アナザーコード:R 記憶の扉

開設43ヶ月!

 どうも、管理人の飛龍です。
 当ブログは本日で開設以来43ヶ月が経過しました、ありがとうございます!

 ただ誠に申し訳なく思っていますが、現状のレビューUPのペースが遅れに遅れまくってます……先月よりは余裕が出来てきてはいるのですが、それでもゲームのプレイに多少つぎ込むまでが精一杯でして。

 当然ながら今月もアクセスも減少していますが、それでもある程度は訪問してくださっていることにただただ感謝です。
 現状の月2本ペースよりは何とか、ペースをあげていくつもりです。

 当方、ブログランキングにも参加しております。
 記事を読んでもし投票しても良い、と思われましたら、サイドバー最上部の


 を各々、一日一回押して頂けますと私のモチベーションが物凄く上がります、よろしくお願いします。
 また、みんぽすさんにも投稿したレビューには記事の最後に「このレビューを評価する」という小さい枠が表示されるようになっていますので、当ブログのレビューがもし少しでも参考になったなら「評価する」ボタンをポチッと押して下さるととても嬉しく思います。ちなみに最近では「トリックロジック シーズン1」「タイムホロウ」にて表示されています。

 あと今月の特別な報告ですが、Wii本体を購入しました!
 いやあ、正直このタイミングで購入する予定なんて全くなく、「欲しいことは欲しいけどまあ、青系の本体がもし発売になったら検討しようかなあ」ぐらいにしか思っていなかったのですが。

 箱・説なしで多少キズありながらも販売価格が希望小売価格の1/3以下な中古を見つけ、「これならゲームさえ遊べればいいか」とグラッと来てしまい気がついたらレジに購入の意思を告げてしまっていたのでした。

 で、家に戻って早速取り付け、説明書なしといっても任天堂HPにいけば見ることが出来ましたのでそれを見つつ、リモコンを本体に認識させるのに少してまどりましたが後はラクラクにセッティングし、ネット接続&バージョンアップまで済ませました。

 ただやっぱりWiiリモコンはポインタが動き過ぎて使いづらく感じる部分もありますね……まあ慣れの問題だとは思いますが、PS3ではコントローラでスッと馴染んでくれたのでちょっと気になったというか。

 ソフトはとりあえず「スーパーマリオコレクションSP」を購入し、クラシックコントローラも事前に入手してあったスーファミタイプのでプレイしてみました。
 でももう10年以上ぶりなのですっかり錆びついておりました……1-1をクリアするのがやっととは我ながら情けない。
 まあでもこっちはそこそこにプレイを切り上げて、「アナザーコードR」「テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士」「ファイアーエムブレム暁の女神」「ゼノブレイド」「スパロボNEO」ってあたりの購入を検討しつつ、バーチャルコンソールで「はじまりの森」「ゼルダの伝説」シリーズ、「フェリオス」「スーパーファミコンウォーズ」あたりのダウンロードもしたいかな。

 ……やばい、積みゲーの山が150本を越えてしまいそうだ……

 ってことで、これから44ヶ月目に突入となります当ブログ、これからもよろしくお付き合い下されば幸いです。

テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

タイムホロウ 奪われた過去を求めて

タイムホロウ 奪われた過去を求めてタイムホロウ 奪われた過去を求めて
(2008/03/19)
Nintendo DS

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過去に、未来がある――。

 コナミから発売された、過去を改変する特殊なペンを持つことになった少年が奮闘する姿を描くAVG。
 それが2008年3月19日にニンテンドーDS版が発売された「タイムホロウ 奪われた過去を求めて」でありました。

 個人的には雑誌などで情報は多少は入ってきていたものの、そんなに強く興味をいだいたタイトルではなかったのですが。
 年月が過ぎワンコインという安価にて販売されていましたので、「じゃあ触ってみることにするか」という感じでプレイしてみることにしたのでした。

 主人公である少年、時尾歩郎は17歳になったその日、いきなり「両親が12年前に行方不明」になってしまった現実を迎えてしまう。
 わけもわからず混乱する彼に不思議なペンが飼っている猫の背中にくくりつけられているのを見つけ、それと共にメッセージが書かれた手紙を見つける。
 今の過去はそのペン=ホロウペンの力で修正することが出来る、という内容であり、歩郎はその言葉を信じて行動することになるのだが……

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テーマ : ニンテンドーDS - ジャンル : ゲーム

タグ : タイムホロウ

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